迷物講師ブランドの宅建講座・教材
更新:平成29年7月3日

迷物ブランド | 宅建ファンタジスタ


宅建倶楽部スタッフAの写真
スタッフA

普通の人にとっては、4~5回受験するのが当たり前になってしまった宅建試験…。

受験回数が増えるに比例して、「毎年毎年高い受講料を取って平気な顔をしてやがる!」という苦情が増えてるようですね。

30年も宅建専業でやってる迷物講師のところにも、上記のような苦情が来るようになりました。

そこで2017年7月から、迷物講師の宅建ファンタジスタを、受験者に有利なように変更しました(業界初)。

宅建ファンタジスタは、格安な更新料だけで、半永久的に最新年度版に変身する講座です。
具体的には、下の表の更新料をお支払いいただくだけで、次年度も新品と完全に同じ品質にして差し上げます。
なお平成29年度の更新日は10月1日ですので10月2日以降下の表の平成29年度は平成30年度、平成30年度は平成31年度、と読み替えてください

お持ちの
宅建ファンタジスタ
(平成29年度受験用)
次年度希望の
宅建ファンタジスタ
(平成30年度受験用)
更新料
通常版
受講料6万5千円
通常版 2万4千円
オンライン版 1万8千円
速修版 1万2千円
オンライン版
受講料4万5千円
通常版 別掲載
オンライン版 別掲載
速修版 別掲載
速修版
[旧宅建10日間]
受講料2万8千円
通常版 別掲載
オンライン版 別掲載
速修版 別掲載

※1
上の表で「別掲載」と書いてある部分は、「新」体験受講の冊子で表示いたします。

※2
通常版は、宅建ファンタジスタの最上級モデルです。最近流行のスマホやタブレットでの勉強だけでは不安な方に向いているモデルです。

※3
オンライン版は、スマホやタブレットでの勉強が得意な方に向いているモデルです。

※4
速修版は、最近流行のスマホやタブレットでの勉強が得意で、かつ、短期集中合格をねらう方に向いているモデルです。

※5
通常版・オンライン版・速修版の3種類とも、「A4サイズの紙文書にして800ページを超える教科書」と「音声CDにして101枚にも及ぶ録音」を融合させた専用サイトにアクセスできます。つまり、ご自分のスマホ・タブレット・PC等の画面に、教科書を表示させ、同時に、そのページを見ながら講義を聴くことが可能です。
この点、最上級モデルである通常版も速修版も、完全に同じ品質です。
なぜこんなことをしたか?
宅建倶楽部及び迷物講師は何事においても近道をしたがる人が嫌いです
「近道を探すクセを付けてしまった人生、人工知能に一勝も出来ないまま終わってしまう」と思うから…。
このこと、この直前期に至って宅建の勉強を始めようとする人に、特に言いたいです。

★★★ 最近感じた迷物講師の独断 ★★★
  • 自動運転車・将棋ソフト等で話題になっている人工知能、実は、近道(その時点での最善解)を探るためだけに、地球上に生まれ出た化け物。とうてい人間の及ぶところでは無いと感じるのです。それに対して人間は感情が支配する生き物。法律も感情が支配する人間の創作物。以上が、「近道を探すクセを付けてしまった人生、人工知能に一勝も出来ないまま終わってしまう」、と上で書いた理由です。
※6
通常版とオンライン版は、通年の発売です。

※7
速修版は、直前期(毎年5月頃から9月頃まで)に限って発売されます。

※8
通常版とオンライン版のどちらかを受講された方には、全員、その年度の速修版(受講料 2万8千円相当)を無料進呈いたします。


関連ブログ

宅建ファンタジスタは「○○年度版」という区別なしの教材



著者 ごあいさつ

こんにちは、迷物めいぶつ講師こうし迷物講師(小口 忍)(本名:小口おぐちしのぶ)です。

昭和62年(1987年)に当時の「大栄宅建学院」 *[←小窓が開き説明がでます] という予備校で講師を始めました。
まだLEC/TAC/日建/大原が本格的に進出していなかったので、「大栄宅建学院」は業界の最大手でした。
そんな「大栄宅建学院」で、そこのテキストを全然使わずに、一人だけ「独自レジュメ」で講義していたのが私です。それでもクビにならなかったのは、教室には立ち見が続出し、抜群の合格率を誇っていたからです。

宅建参考書の最古参 *[←小窓が開き説明がでます] とでも言うべき、当時の「独自レジュメ」の進化版が、2017年(平成29年)受験向け「宅建ファンタジスタ」です。




ファンタジスタに共通の特長【1】
[詰め込み]はしません、
[丸暗記]はさせません

(※)
宅建試験は法律の試験であり、法律の試験での理解とは

  • その法律や条文ができたのはなぜか?を知り
  • それを前提に、自分なりの物語を作れる
ことです。
詳細は「新」体験受講の冊子を読んでください。



ファンタジスタに共通の特長【2】
手抜きのDVD講義じゃない

(1)

世の中に流通しているDVD講義の99パーセントは、単なる図や表が画面に表示され、講師がそれを棒で指すなどして説明するだけです。

そのようなはしょり講義だと、受講者は後でちゃんと教科書を読まなければ問題ができるようになりません。時間の無駄です。

たまに映し出される講師の顔も、よほどのイケメン・美人でない限り、すぐに飽きてきて邪魔になります。

クセの強い講師だと、話の面白さにつられ、肝心の法律の中身が「何だったっけ?」となりやすい、という盲点があるのも有名な話です。

(2)

宅建ファンタジスタのオンライン教材(ネットに接続している時の教材)は、全然違います。

画面にはオフライン教材(ネットに接続していない時に使う印刷教材)の教科書がそのまま100パーセント表示され、一定の場所をタップ・クリックすると、迷物講師の講義が始まります。

そして迷物講師は、画面に表示された教科書に沿って、ビッシリ講義します。

それでいて迷物講師は、よくいるような「棒読み講師」や「マーカー講師」ではありません。
お笑芸人をマネたような「漫談講師」でもないです。

そもそも宅建は法律の試験であり、法律の試験で合格するには、

その法律や条文ができたのはなぜかを知り
それを前提に、自分なりの物語を作れること

が不可欠です。

迷物講師の講義は、30年も宅建専業でやっている経験から、それらを満たすように工夫されています。

以上のことから、宅建ファンタジスタでは、皆さまのスマホ・タブレット・PC等の中に迷物講師がいるような感覚で勉強できます。

オンライン講座の「見本のさわり」は、
こちら
から視聴できますが、体験受講を請求してくださったかたには、宅建業法・民法(権利関係)・法令制限・その他の分野計4科目を体験できるようになっています。




ファンタジスタに共通の特長【3】
最低年3回教材を更新

最低年3回、法改正等に伴う教材の更新を、宅建ファンタジスタすべての教材で行います。

平成29年度受験向けには、平成28年12月・平成29年2月・平成29年5月・平成29年7月に行います。
現在、平成29年5月までの更新は完了しました。

年3回も更新するのは、主として、春から夏に数字等が確定する税金や不動産の統計問題に対する受講者の皆さまの混乱と負担を軽減するためです。

もちろん追加料金無し・追加送料も無しです。




ファンタジスタに共通の特長【4】
ファンタ専用模試を2回行います

予備校関係者の問題作成能力(重箱の隅を突っ付かないで差の付く問題を作る能力)は、本試験の出題者とは比べものにならないくらい低いので、宅建倶楽部では予想問題集に手を出すのを禁止しています
その代わり、毎年過去問ベースでの模試を作成し、有料講座受講者の方に無料公開しています。平成29年度は8月と9月に2回行います。
宅建は、過去問を制覇できれば絶対に合格します! 過去問ばかりを、何回も何回も読みこなすのです。予想問題集はダメ!
でも、過去問ばかり解いていると答を覚えてしまい、ホントに制覇できたのか不安になります。そこで毎年有料講座受講者限定で公開しているのが、このファンタ専用模試です。
詳細は「新」体験受講の冊子を読んでください。




体験受講

宅建ファンタジスタは、品質の良さを納得してから、申し込んでいただくシステムですので、必ず体験受講してください。

音声CDが2枚付いた体験受講教材と案内書を完全無料(送料も無料)でお送りいたします。
ただし、外国への送付はできません。
スマホ等を使用して教科書の各分野のオンライン講座の効果も体験してください。

請求方法は?

  • メール
  • FAX(047-448-8843)
  • 電話(047-448-8846)

メールで請求される方は、こちらをクリックしてください。
皆さまのパソコンのメールソフトが開きます。
ご住所とお名前を正確に入力して、送信ボタンを押すだけです。

スタッフが電話に出るのは、平日の午前10時~午後5時ですが、メールとFAXは24時間受け付けています。

体験受講を請求されるときはご住所とお名前だけ教えて下さい。
私どもは、体験受講請求段階では、電話番号などその他の個人情報は知りたくありません

体験受講を請求されても、さらに勧誘することは、創業以来行っていませんので、安心して請求してください。